修繕積立金の値上げ提案ばかりで、何に使われているのか役員にも見えないというご相談をマンガでご紹介。カシワバラ・デイズにセカンドオピニオンをご依頼いただいた事例をもとに、建物点検と長期修繕計画の見直し提案の流れを描いています。エレベーター保守で年間36万円、事務管理業務で年間114万円(190戸)の削減実績など、値上げ以外の選択肢をわかりやすくお伝えします。
フロントのレスポンスが遅い、担当者がすぐ変わる、清掃が雑といったご相談シーンをマンガでご紹介。カシワバラ・デイズのフロント1人あたり約10物件の少数担当制(業界平均の半数以下)と、担当フロントへの直接連絡、自社メンテナンス部による内製清掃と写真付き報告書の仕組みを、ストーリー形式でわかりやすくお伝えします。
変更したいけれど手続きが大変そう、総会で否決されたら住民との関係が心配というご相談シーンをマンガでご紹介。検討開始から新体制スタートまでの全体スケジュールの提示や、総会前の住民向けサポートによって、これまで否決事例ゼロで進められてきた実績を描いています。引継ぎは原則3ヶ月、最短0〜1ヶ月の実績もあわせてご紹介します。
マンガの管理組合と同じように、あなたのマンションにも削減の余地があるかもしれません。見積書をお送りいただくだけで、品質を保った削減ができるか無料で診断いたします。
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